言い訳?

ブログがすっかり滞っております。。。
簡単に言うと忙しくて、時間的というよりもそちらに思考を向けることが難しいです。
ライブレビューなどいろいろ書いておきたいことはたくさんあったのですが、落ち着いたら再開したいと思います。

現在新しいコンテンツの作成と、来年のイベントの準備をしています。
コンテンツについては、30日に告知をする予定です。
イベントは2〜4月まで月1回ずつ、具体的になってきました。
こちらは年明けに少しずつ告知していきます。
この他、5月以降も予定しているものもあります。
実はアコワド単独企画は少なく、いろいろな協力、共催です。
この半月くらいで急に持ち上がったので、今はどれがどれだか混乱しつつもまとまってきました。
どれも楽しいイベントなのでお楽しみに!

年末年始は実家には少し帰りますが、犬の散歩以外ほぼ引きこもります。。。

嗜好

久しぶりのブログですが、ギターではありません(^^;)

ピコ太郎さんの面白さが全くわからず、映画「君の名は」の予告を見ても見たいと思えない。。。
これが老いというものだろうか(^^;)

しかし、この「この世界の片隅に」という映画の予告は興味をそそられた。


この世界の片隅に
http://konosekai.jp

雑誌やネット等では取り上げられているが、主演声優が能年玲奈さんということでテレビではほとんと取り上げられない作品らしい。。。
本名なのに名前が使えない能年玲奈さん。
そんなには知らない方ですが、この声はちょっと魅力を感じました。

音楽の力

9月4日田野崎文さんと伍々慧さんのジョイントライブを見てきました。
会場は千葉のiijima coffee。
この日はあらためて音楽が自分に与える影響というものを強く感じることができました。

前日の夜、犬の具合が悪かったため翌4日の朝に動物病院に行きました。
食欲不振だったので最初は熱でもあるのだろうと軽く考えていましたが、いろいろ調べてみると目が横に揺れてそれを戻すことを繰り返すため、気持ちが悪くなり嘔吐と食欲不振となっていました。
この症状の原因はいくつかあり、一番重いのは脳腫瘍など、脳に異常があるということです。
いろいろと検査をしましたが、原因を特定できる要素が見つからず、観察して変化を見極める、ということとなりました。

思いの外検査等に時間がかかったため、その日予定していたインタビューもキャンセルさせていただきました。。。
田野崎文&伍々慧ライブは夜だったので間に合いそうでしたが、犬から離れるのも落ち着かずどうしようかと少し悩みました。
しかし、急激な変化はないだろうという病院側の見立てと、二人の音楽を聴いて少し落ち着ければ、と思いライブに向かいました。

そして、ライブ。
伍々さんのソロから始まり、田野崎さんのピアノ弾き語り、最後は伍々さんの伴奏で田野崎さんが歌いました。
私が一番好きな「あじさい」は伍々さんの伴奏。
伊藤賢一さんの伴奏では何度も聴いてますが、伍々さんの伴奏だと雰囲気が少し変わります。
田野崎さんの歌い方やテンポは変わってないと思います。伴奏のアレンジは変わっても曲のイメージはあまり変わらないのですが、醸し出すリズムが少し異なる気がします。
せつない曲ですがポジティブさがある、本当に名曲です。

二人の音楽を体感し、とても気持ちが落ち着きました。
犬の治療等については、病院では現状が示されますがあくまでも可能性を伝え、様々な判断をこちらでしなければいけません。
気持ちが落ち着いたおかげで、慌てず冷静に、その後の判断ができたと思います。

音楽が人に与える影響はやはり大きいと思います。
少なくとも、自分は多大な影響を受けます。
よい音楽を体感すれば自分にとっても必ずよい影響を受けられるものだと、あらためて感じたこの日でした。

犬はおかげさまで快方に向かい、目の揺れはなくなり、食欲も戻り、脳腫瘍はないと判断されています。
冷静でいられたために、短期間で改善したのだと思っています。

田野崎さんの「あじさい」の動画を貼っておきます。
こちらは伊藤賢一さん、ヴィオラの三好紅さんの演奏です。


愛犬のサチオも元気です(^^)

img_4482

ついでといってはなんですが、来週行われるtri tonica(田野崎文、伊藤賢一、三好紅)のツアーも紹介しておきます。
tri tonica 1st album リリースツアー
– alba –

○2016.9.22 (木・祝)
会場: l’atelier by APC ラトリエbyエーピーシー
料金: ¥3,000
時間: open18:30 start19:00
チケットお問い合わせ:info@kenichi-ito.com
HP:http://www.latelierbyapc.com/latelier/index.html

○2016.9.23 (金)
会場: 市川市 SYUN-ICHI MIYOSHI Gallery
→JR武蔵野線 市川大野駅より徒歩3分
(詳細はご予約の際ご案内します)
料金: ¥2,000(お茶とお菓子付き)
時間: open12:30 start13:00
ご予約・お問い合わせ:gm87safflower@gmail.com
HP:http://m87safflower.jimdo.com/
*定員20名
*休憩時間にご自由にギャラリー内の絵画をご観覧いただけます。
*ノンマイクでの完全生音ライブです。

○2016.9.24 (土)
会場: 一宮 Denpo-G Studio
→愛知県一宮市丹陽町伝法寺字西野田2922
料金: ¥2,700
時間:open16:30 start17:00
O.A きぃん(Vo.市川きぃ G.中神高宏)
ご予約・お問い合わせ:info@denpo-g.com
HP:http://denpo-g-studio.com/

熊本地震復興支援プロジェクト
HAND IN HAND 〜ソロギターで復興支援を〜
http://www.aco-world.com/cd/fukkou2016/

西山隆行&井草聖二ジョイントライブ

8月30日、熊本地震復興支援CD「HAND IN HAND」発売記念西山隆行&井草聖二ジョイントライブが行われました!

「HAND IN HAND」に参加しているギタリストで東京を拠点にしている二人によるレコ発ライブを企画いたしました。
西山さん企画の「指弾きの日」などで共演を何度もしている二人ですが、ジョイントライブは久しぶりだと思います。

会場は渋谷のSONGLINES。
アコースティック専門のライブハウスで、とても心地よい音です。

まずは西山さんのソロからスタート。
「Over The Rainbow」でしっとり始まり、ロックなオリジナル曲からカントリーメドレーまで様々な曲調の演奏を披露。
ギャロッピング奏法や、ピックとフィンガーピッキングを組み合わせたハイブリッドピッキング奏法の解説もしてくれました。
最後の「Gift」は美しいメロディと音色で見事な締めです。

後半は井草さんのソロ。
タッピングを駆使した「Windmill」から始まり、ブラックミュージックに影響を受けたオリジナル曲や、ジャズスタンダードの「スウィングしなけりゃ意味がない」独特なアレンジの「赤とんぼ」などを披露。
井草さんも奏法のレクチャーとして、ボディタッピングのコツなどを説明してくれました。

最後はデュオ、高速の「Sir Duke」と超高速の「Jerry’s Breakdown」で締め。
二人とも超絶な演奏でした。
アンコールは初めて披露するビートルズの「In My Life」。
こちらは高速ではありません(^^;)

二人のライブはソロや他のギタリストとのジョイントなど何度も見てますが、この組み合わせならではの空間を作り出してくれました。
デュオだけでなく、ソロの演奏やMCなども、うまく言えませんがそれぞれの存在の効果があった気がします。ソロライブでの演奏、MCとは違う何かを感じました。

精力的に活動している二人なので、CDはもちろん、多くの人にライブでその魅力を感じて欲しいと思います。

PS:井草さんのMCがキレッキレでこれまで見た中で最高に楽しかったです(^^)

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熊本地震復興支援プロジェクト
HAND IN HAND 〜ソロギターで復興支援を〜
http://www.aco-world.com/cd/fukkou2016/

小松原俊ライブinラヂヲデイズ

8月26日三軒茶屋ラヂヲデイズで小松原俊さんのCD完成記念ライブが行われました!

15年振りとなるニューアルバム「白秋」の楽曲を中心に、3時間近い充実したライブでした。
曲数も多いですが、特に新曲の解説も丁寧に説明されたこともあり、いつもより長い時間になったと思います。
それと、おそらくはやる予定でなかった曲もあった感じです。
しばらくライブでは演奏していなかった曲もありました。

これまでの楽曲と新曲を織り交ぜると、本当に様々は雰囲気の曲があることがわかります。
明るい曲、しっとりとした曲、アップテンポな曲、スリリングな曲などがあり、1本のギターで巧みに表現します。
あらためて楽曲の豊かな世界観と繊細な表現を楽しめる素晴らしいライブでした。

「白秋」完成記念なので、今後全国各地でライブの予定があります。
新曲により、さらにラインナップが充実していますので、お近くの方は是非ごらんください。

小松原俊ライブスケジュール
http://www.shun-komatsubara.com/live.htm
熊本地震復興支援プロジェクト
HAND IN HAND 〜ソロギターで復興支援を〜
http://www.aco-world.com/cd/fukkou2016/
熊本地震復興支援CD「HAND IN HAND」発売記念
西山隆行&井草聖二 ジョイントライブ
8/30(火)渋谷SONGLINES
http://www.aco-world.com/event/160830/

HAND IN HAND

すっかり間が空いてしまいましたm(_ _)m
アコワドの発行に時間を費やし、ブログを書く時間を捻出できませんでした。。。
また少しずつ書いていこうと思います。
熊本復興支援プロジェクト「HAND IN HAND 〜ソロギターで復興支援を〜」を7/21にリリースしました。

http://www.aco-world.com/cd/fukkou2016/

ここではホームページに掲載していない詳細を少し書いておこうと思います。

このアルバム制作のきっかけについては、ホームページに記載した通り、Denpo-Gさん企画の「Friend III」に触発されたこと、いい音源があるといったところです。

これまでホールコンサートは住出勝則さんのソロも含めて5回行い、2回目以降は録音をしておきました。
まず、今回2015年5月16日に行われた「ソロギターの日」スペシャルコンサートを選んだ理由は、「Friend III」と出演者があまりかぶらなかいことです。ソロギターファンに両方とも購入していただくことを考え、ソロギタリストはたくさんいるのに同じ出演者ばかりではもったいないと思いました。

選曲については、デュオ、トリオを優先的に選んでいます。
「ソロギター」ではありますが、ソロギタリストのデュオ、トリオというのは音数がとても多くなり、ソロではできない音楽を作ることができ、独特な魅力があります。その音源というのはとても少ないので、この機会にアルバムにまとめるというのは意義があると思いました。

ソロは私の好みと出演者の希望をすり合わせた結果です。
「ソロギター」といっても、このコンサートでは歌も数曲披露されており、収録曲の「The Water is Wide」は歌入りです。他の歌もとてもよかったのですが、残念ながら録音がうまくいかなかったところがあり、収録できませんでした。

タイトルの「HAND IN HAND」はかなり悩みました。
テーマとして「きずな」を意識し、わかりやすいものにしたかったのですが、なかなか決められませんでした。
「HAND IN HAND」というタイトルは割とすぐに浮かんだのですが、これはアリスの「HAND IN HAND 美しき絆」という歌から発想しています。しかし、タイトルをそのまま使うのはどうかと思い、ストレートに「きずな」する予定でしたが、少し調べると「HAND IN HAND」というのは割と一般的な言葉のようで、いろいろと使われていました。パクリじゃないよと自分に言い聞かせ(^^;)このタイトルと決めました。
本アルバムの売り上げは、全額日本赤十字社の「平成28年熊本地震災害義援金」に寄付いたします。

メジャーなアーティストに比べれば微々たる額かもしれませんが、ソロギターというマイナーなジャンルでも力になれるということを伝えたいとも思っています。

まだCDはありますので、このアルバムの存在を広めていただけると嬉しいです。

ビデオのそのままの音でCDの音源とは異なり、収録されていない曲も多いですが、コンサートのダイジェストもご紹介します。

 

熊本地震復興支援プロジェクト
HAND IN HAND 〜ソロギターで復興支援を〜
http://www.aco-world.com/cd/fukkou2016/
熊本地震復興支援CD「HAND IN HAND」発売記念
西山隆行&井草聖二 ジョイントライブ
8/30(火)渋谷SONGLINES
http://www.aco-world.com/event/160830/

灼熱のギタリスト

映画「パコ・デ・ルシア 灼熱のギタリスト」を見ました!

ブログでは前にパコについて取り上げましたが、(http://aco-world.com/cp-bin/wordpress/2016/07/14/パコ・デ・ルシア/)ドキュメント映画をようやく見てきました。
原題は「Paco de Lucia A Journey」というようです。

詳細はネタバレになってしまうので控えますが、とにかくよかったです!
ギタリストとしてだけではなく、人間パコ・デ・ルシアを垣間見ることができます。

いろいろなことに対する考え方を話し、かなり意外な側面もありました。
ちょっとしたジョークを言ったりもします。
つい笑い声を発してしまいましたが、館内はシーンとしてました(^^;)

演奏もふんだんに盛り込まれ、おもわず拍手しそうになってしまう迫力ある映像です。

フラメンコを知らなくても楽しめるので、ギター好きの方はぜひご覧ください。

パコ・デ・ルシア 灼熱のギタリスト
http://respect-film.co.jp/pacodelucia/

『パコ・デ・ルシア 灼熱のギタリスト』TRAILER

 
熊本地震復興支援プロジェクト
HAND IN HAND 〜ソロギターで復興支援を〜
http://www.aco-world.com/cd/fukkou2016/
熊本地震復興支援CD「HAND IN HAND」発売記念
西山隆行&井草聖二 ジョイントライブ
8/30(火)渋谷SONGLINES
http://www.aco-world.com/event/160830/

ピーター・フィンガー

ソロギターファンにはご存知の方が多いであろう、ドイツのギタリスト、ピーター・フィンガー。
彼の音楽を初めて聴いた時は衝撃的であった。

とにかく指の動きが早い。なんでピックでなく指弾きでこんなに早く弾けるのか驚愕であった。
ライブでも演奏を見たが、その速さと正確さには圧倒された。
金属のフィンガーピッキングをしながらすさまじいスピードで弾いているのに、音がガチャガチャしない。

ピーター・フィンガーはドイツでレーベルも運営し、多くのフィンガースタイルギタリストのアルバムをリリースしている。
このレーベルのおかげでヨーロッパ、アメリカのフィンガースタイルギタリストをたくさん知ることができた。
あと、使用ギターはレイクウッドを使うことも多いが、ギターを自作してしまい、それも愛用している。

しばらく来日していないが、まだライブ活動は勢力的に行っているようなので、また見てみたいギタリストです。

Peter Finger – “Getaway”

Peter Finger & Masa Sumide A Night in Tunisia


7月8日に始めたこのブログですが、1ヶ月を経過しました。
これまで毎日(0時を超えることもありましたが。。。)更新してきましたが、今後は少し緩やかにしたいと思います。
それでも週に3,4日は更新する予定ですので、お付合いいただければと思います。
熊本地震復興支援プロジェクト
HAND IN HAND 〜ソロギターで復興支援を〜
http://www.aco-world.com/cd/fukkou2016/
熊本地震復興支援CD「HAND IN HAND」発売記念
西山隆行&井草聖二 ジョイントライブ
8/30(火)渋谷SONGLINES
http://www.aco-world.com/event/160830/

アコギのサイズ

アコースティックギターのボディサイズは現在はとてもたくさんある。

マーティンのドレッドノートが開発される前まで、アコースティックギターはシングルオー、ダブルオーが主流であった。
音楽の流行に合わせて大きいサイズで大きな音量が求められた。
ギブソンはさらに大きなジャンボサイズが発売され、概ね大きなサイズはジャンボ、ドレッドノートであり、最小はシングルオーでしょう。
その間には、長らくOMがあり、ギブソンはクラシックギターのサイズに近いLGタイプがあった。

1980年代頃からハンドメイドのギターが増えてきて、様々なサイズのギターが出てきた。
アーヴィン・ソモジのMD(モディファイド・ドレットノート)などは人気があり、OMに近いサイズだが曲線がなだらかになっているものも多い。

なぜこれだけいろいろなサイズが存在するのか。
簡単な理由としては、大きな音量がほしいから大きなボディが求められてきた。
しかし、レコーディング技術、PA技術の発達によりギターそのものの音量差はそれほど気にしなくていい時代だと思う。

そうすると、弾き心地、音のバランス、音色といった違いがサイズによって異なるせいなのだろう。
単純に大きなボディは小さな体では弾きにくい。
やはり体にあったサイズのギターというのは大事でしょう。

よく言われるのは、ドレッドノート、ジャンボはストローク向き、OMは指弾き向きということ。
しかし、これも一概には言えない。
確かにドレッドノートの強い低音はストロークに向いているが、指弾きでもその低音を生かすことができる。
レコーディングにおいてはドレッドノートのストロークでは低音が強すぎると感じ、バランスのとりやすいOMでストロークするケースもある。

大きなボディだからストローク、小さなボディだから指弾き、というのではなく、自分の演奏スタイルにどのサイズが合うかというのは実際に弾いてみないとわからない。

楽器店では試奏もできるし、市場に出回らないハンドメイドギターも最近は東京のハンドクラフトギターフェス、大阪のサウンドメッセではいろいろと展示され、試奏もできます。

あまり印象づけず、いろいろなギターの音を実際に聴いてみましょう。

アコギの見た目

アコースティックギターはいわずとしれた楽器です。
まずは音が良くなければいけない。
そして、弾きやすい方がよい。
見た目は二の次、とは思ってません(^^;)

ギターの見た目はとても大事だと思ってます。
音、弾きやすさはもちろん大事であり、それを無視してまで見た目を重視するのはよくないですが、音が良いけど見た目がなんか好きじゃない、という場合は無理してその楽器を選ぶことはないでしょう。

自分の演奏レベルで何を重視するかも変わってくると思います。

全くの初心者であれば、まずは見た目と弾きやすさを考え、音が良いに越したことはないですが、それほど重要視しなくてもよいと思います。
見た目が気に入ってないとギターを好きになりきれないし、弾きにくいと練習時間が短くなるでしょう。

中級者になり、いいギターを買おうという時に音を重視すればよいでしょう。
それでも見た目も好みを選んだ方が、ギターに愛着がわきます。

そこから先に進むと、見た目の好みはがガラッと変わるケースが多く、何年もギターを弾いていてギターの見た目の好みが変わらない人はほとんどいないと思っています。

多いパターンとしては、シンプルを好むケース。
最初は色が付いていたり、貝のインレイが入っていたりと派手なものを好むケースが多いです。

マーティンで言えばD-45に憧れていたが、シンプルなD-18,D-28の方に魅力を感じる人が増えます。
派手なデザインを否定する訳ではないですが、ギターがもともとシンプルな楽器だけに、そのシンプルさに美徳を感じるのではないでしょうか。

Acoustic Gutiar World 発行。ギター、ギタリスト等についてつれづれに書いていきます。ときどきワンコ。http://www.aco-world.com