2/23田中永美ソロライブ(銀座SOLA)レビュー

2/23は銀座SOLAで田中永美さんのソロライブでした!
4ヶ月ごとにここでソロライブを行なっており、毎回とても良いパフォーマンスを発揮しています。

セットリストは下記の通り。

おいしい水(アントニオ・カルロス・ジョビン)
イパネマの娘(アントニオ・カルロス・ジョビン)
集い列車
映し鏡
夜空ノムコウ(スガシカオ)
青い三日月
この地球が丸い理由
ハピネス

休憩中:ローズ(ベット・ミドラー)

冬の詩
指切り
6月7日
間違ってるかな?
青いふるさと
歌うたいのバラッド(斉藤和義)
colorful
アンコール:ルーチェ

ジョビンの「おいしい水」「イパネマの娘」をポルトガル語のメドレーてスタート。
初めての永美さんのライブでも聴いた「イパネマの娘」はとても印象的。
ボサノバの歌い方にこだわらず、永美さんの歌い方でキレイな楽曲になってます。

休憩中には「ローズ」を日本語でピアノ弾き語り。

後半の最初の3曲は永美さんのギター、作曲の先生である藤井塁さんとの共演。
「指切り」では手話を披露。
とても優雅な動きで、手話で音楽をうまく表現していたと思います。

まだ演奏活動を始めて3年弱ですが、ライブごとに着実に進化しています。
静かな歌が多めですが、力強い歌声もあり、表現力が増したのか歌が心地よく入ってきました。

7月にはホールコンサートも控え、これからの活動も注目していきたいと思います。

写真はないので、田中永美さんのFacebookpageをご覧ください!

田中永美ホームページ

3/16アコワド企画「百花繚乱にも出演されます!
こちらもよろしくお願いいたします。
http://www.aco-world.com/event/190316/

ライブレビュー〜吉川忠英ライブ@宮内家 OA橋村姫

1/12(土)は埼玉南浦和宮内家で吉川忠英さんのライブを見てきました!
オープニングアクトの21才シンガーソングライター橋村姫さんからスタート。
みずいろの雨(八神純子)、私が髪を切ったのは(オリジナル)、サイレント・イブ(辛島美登里)を見事な歌いっぷりで披露。
高い歌唱力と情感溢れる表現力が素晴らしかったです。
最後にオリジナル曲「あなたへ」を忠英さんのサポートを受けながら歌いました。ドラマティックな楽曲に忠英さんのフレーズが映えます。始めて合わせたとは思えない完成度でした。

忠英さんはオリジナルのインスト、弾き語りを次々と披露。
ご自身が手がけたヒット曲も歌あり、インストと多様に紹介。
メドレーではビートルズのブラックバードやレディ・マドンナや、アルハンブラの思い出やモルダウなどクラシック等様々なジャンルの楽曲を詰め込み、ギター音楽の多彩さを見せてくれました。
落語も披露し、吉川忠英さんの魅力が凝縮されたセットリストです。
アンコールでは日本語訳の「風に吹かれて」(ボブ・ディラン)を橋村姫さんと一緒に歌唱。元々は矢井田瞳さんと一緒にレコーディングされた曲です。
最後は日本語訳の「500マイル」。

忠英さんの歌とギターが濃密なライブでした!
とにかく終始パワフルで勢いのあるステージでした。
ご年齢を考えると驚異的です。

以前忠英さんはインタビューで、人間は120才くらいまで生きられるから、110才くらいまでギターを弾きたい、とおっしゃっていました。
本当にできそうだな、と感じさせる1日でした。

画像は橋村姫さんTwitterより
https://twitter.com/Hime_Hashimura

橋村姫さんは3/16百花繚乱にも出演します!

http://www.aco-world.com/event/190316

ライブレビュー坂元昭二謹賀新年コンサートvol.7

1/5は埼玉、南浦和の宮内家で坂元昭二さんの謹賀新年コンサートvol.7を見てきました!

坂元さんの謹賀新年コンサートはゲストが多彩。
今年も3組のゲストが出演していました。

順番に紹介していきます。

☆田中永美☆
https://emi-tanaka.com
セットリスト
 はじまりのウタ
 時代(中島みゆき)
 ルーチェ
 間違ってるかな?
 Colorful

着物姿で登場の田中永美さん。
田中永美さんを始めて見たのは2年前、2016年の坂元さんの謹賀新年コンサートでした。
坂元さんのレーベルからアルバムも出しています。まだ音楽活動を始めて3年足らずですが、ライブを見るたび良くなってきてると思います。
この日もとても伸びやかに歌い、メッセージ性の強く楽曲が生き生きとしていました。

☆春妃☆
https://twitter.com/ahahahaharuhi05
セットリスト
 故郷(唱歌)
 生きる

2番手は春妃さん。
北海道で活動し、現在は東京を拠点としているSSW。
高い歌唱力でとてもパワフル。それでいてきれいに歌い上げる、初見ですがとても素晴らしいSSWです。
これからの活動が期待されます。

☆はなおと☆
https://hanaototo.jimdo.com
セットリスト
 雨ニモマケズ
 。。。曲名を聞き逃しました。。。
 おなじこの陽を見て
 んだなはん
 笑えばいいべ

岩手出身、東北を中心に活動している、ヴォーカル仙波明夏さん、ヴォーカル、ギター安藤孝人さんのデュオ。
とにかく歌声が美しい!
ゆったりとした曲もアップテンポの曲もあるが、その歌声が見事にはまりとても聴き心地のよい音楽です。

☆坂元昭二☆
http://www.december.co.jp
セットリスト
 天竺回廊
 マラケシュ
 ミストラル
 北の国から
 生きていると言うことは
 木星が視えた夜
 あの頃
アンコール
 この街で生きて行く(全員)

最後は坂元さん。インスト中心ですが、歌も歌っています。
坂元さんの楽曲は世界観が広く、和の雰囲気もあればスパニッシュな「ミストラル」やインド風の「天竺回廊」など様々。
今回は田中永美さんが「北の国から」で伴奏、「生きていると言うことは」ではリードを演奏。
坂元さんが課した修練のようにも見えます(^^)
アンコールでは「この街で生きて行く」を観客も含めてみんなで歌い、とても一体感のあるライブでした。

坂元さんが紹介するミュージシャンは私にとっても合います。
2年前の天伶知詠さん、田中永美さんもそうでしたが、今回のはなおと、春妃さんもとてもよかった。
これからの活動も注目していきます。

田中永美さんは3/16のアコワドイベント「百花繚乱」に出演いただきます!
http://www.aco-world.com/event/190316
こちらもよろしくお願いします(^^)

*はなおと*「Nda nahan」
春妃「生きる」
田中永美「Colorful」


ブログ再開します

1年4ヶ月ほど放置していたブログを再開します(^^;)
ライブレビューが中心になると思います。
更新頻度も緩やかなものにはなりますが、よろしくお願いいたします。

とりあえず本日は、決まっているイべントの紹介をさせていただきます。

The day of Sugarless vol.9
2019/1/27(日)開場16:30 開演17:00
出演:Ryutaro、福成修治、Pino forastiere
オープニングアクト:葵ミシェル
会場:sonorium(東京・永福町)
料金:前売4,500円 当日5,000円(全席自由)
チケット販売方法
・通販サイト http://acoworld.thebase.in/items/14223237
・チケットぴあ http://ticket.pia.jp/pia/event.ds?eventCd=1851804
イベントの詳細はこちら→http://www.aco-world.com/event/190127/

イタリアから初来日するPino forastiereを迎えてのSugarless Recordsのイベントです。
Sugarless Records代表のギタリストRyutaroさんがPinoを敬愛していることから実現した貴重なイベント。
それぞれ個性が異なる4人のギタリストであり、ギターの多様性もよくわかるでしょう。
個々の出演者の詳細は後日にも紹介させていただきます。

ザビエル大村ライブ@宮内家レビュー

8月11日は埼玉南浦和の宮内家でザビエル大村さんのライブを見てきました!

ザビエルさんはブルース、カントリーといったルーツミュージックをベースにしています。
ギターのテクニックも凄まじいが、歌も魅力的であり、ライブでは歌とインストが半々と言ったところ。
まずは、セットリストから。

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今夜はいい気分
Kind Hearted Woman Blues(Robert Johnson)
真夜中のブルース(Robert Johnson)
Cross Road Blues(Robert Johnson)
Walkin’ Blues(Robert Johnson)
演歌&ブルース
Somebody Stole My Gal(Leo Wood)
Deep River Blues(Doc Watson)

Cloud Nine
南風(ぱいかじ)
ビール色の夕焼け
ウヰスキー・リバー
組曲:軟体動物
オクトパス・ドリーミング
カラマリ・ダンシング
塀の上のニャンコ
Cannonball Rag(Merle Travis)
Diddie Wa Diddie(Blind Blake)

■アンコール■
ひねもすのたり
I’ll See You In My Dreams(Isham Jones)
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前半はブルース、後半はオリジナルが中心。
カヴァーは原曲の作曲者を記載しています。

使用ギターは鷲見ギターで、ギブソンL-00をコピーしたモデル。とても太く力強い音です。もう一本、ワイゼンボーンスタイルのギターでスライドギターも披露しました。
学生の頃からブルースギターに精通し、その奏法はいわゆるフィンガースタイルギターとは異なったとても力強い演奏です。ブルースの泥臭さを見事に表現してますが、決っして荒くありません。これだけ迫力ある演奏をしながら、歌も歌うというが昔のブルースマンさながらです。

歌ものは英語が原曲ですが、全て日本語のオリジナルの訳で、原曲に近い訳もあれば、「Walkin’ Blues」のように原曲とは全く違う歌詞もあり、とてもユニークです。
歌はなんといっても声がいいです!ギター同様太く力強い声がブルースによく合います。

これほど迫力あるブルースは現代、それも日本ではなかなか聴けません。
また、ブルースの完コピではなく、歌詞にも見えるようにオリジナリティがとても強いです。
ブルース好きはもちろん、ブルースに興味はなくてもギター好きにはぜひ見てもらいたいミュージシャンです。

ザビエル大村 ホームページ
http://www.eonet.ne.jp/~xavier-ohmura/

ザビエル大村動画

与作のBLUES

Somebody Stole My Gal

ビール色の夕焼け

M’sカフェ観覧

3/18(土)に埼玉南浦和の宮内家で公開人前練習「M’sカフェ」を見てきました。

始まった頃から一度見てみたいと思いつつもタイミングが合わず、すでに5年目、18回目ということ。
ようやく見ることができました。

いわゆるオープンマイクで、ソロギター好きな人たちが集まり、一人15分ずつ、2曲くらいを披露します。

まず驚いたのが、皆さんの演奏能力の高さと音の良さ!
趣味を通り越したような演奏能力の参加者や、素晴らしいギターと機材が集まりました。

あとバリエーションに富んだ選曲や、カヴァーだけでなくオリジナルも披露されたのが印象深いです。
皆さんいろいろな機材を準備していましたが転換が早く、驚くほどスムースに交代していました。
常連の方が多いですが、初めて参加した人もいます。
演奏能力が高い、などと書いてしまうとあまり人前で弾かない人には敷居が高く感じられるかもしれませんが、そんなことはありません。
本当に暖かい空間で、初めてだからといって浮くことがなく、皆さん楽しそうに演奏しておりました。
かなり遠方からも参加されてましたね。

最後はソロギタリスト矢後憲太くんのミニライブ。
今回は参加者のギター5本を1曲ずつ、マイクのみで演奏しました。
それぞれ音の個性の違いがわかり面白かったですね。
もちろん自分のギターでの演奏もあり、これもマイクのみだったので新鮮でした。
ライブ終了後は懇親会。
宮内家さんの料理はとても美味しいのです。
この時に参加者のギターを弾き回したりしています。

オープンマイクというのは全国にいろいろありますが、ソロギターのオープンマイクはまだそれほど多くないと思います。

人前で演奏するのは何よりも得難い練習であると、多くのプロギタリストが口にしています。
部屋で一人で演奏するのと、人前で演奏するのは緊張感が加わって大きな違いが出ます。スピーカーから音が出るというのも、自身で気付かなかったものが見えてくると思います。

人前で弾いてみたい、という方は、ぜひ参加してみてください!
M’s Cafe  アコギ大好きクラブ
https://www.facebook.com/MsCafeAkogiDaHaokikurabu/?fref=ts

「兄妹ユニット☆ねこカフェ」ライブレビュー

久々のブログです(^^;)
これから少しずつ書いていきたいと思います。
3/7は渋谷guestで兄妹ユニット☆ねこカフェのライブを見てきました!
少し前にCDのレビューhttp://www.aco-world.com/rev/1702/0205.htmlを書かせていただきた田部井泰和さんの兄妹ユニットです。

田部井泰和さんのギタースタイルは、技術はボサノバ、魂はデスメタルなので、ソロアルバムはテクニカルな面を見せつつ、幅広く個性的な音楽を展開させています。
そんな田部井泰和さんがフルートとのデュオではどのような音楽を奏でるのか、楽しみでした。

ワンマンライブでオリジナル、カヴァーとたっぷり披露してくれました!
ソロアルバムよりもメタルのリフが多かったように思えます。そんなハードなリフからボサノバベースでリズミカルだったり寂しげだったり、様々な音楽を披露してくれました。

妹まさよさんのフルートも素晴らしかったです!
フルートの知識はないのですが、凄まじく上手いというのはわかります。
尋常じゃない指の動きと、様々な音色からなる表現力、自分の知ってるフルートにはない力強さもありました。
聞いてみると音大卒、やはり本格的にフルートを学んだ方でした。

二人の音楽はとても自由でのびのび演奏していると思います。
激しい曲からゆったりとした曲まで幅広く、とても楽しめました。

これからも応援していきたいデュオです。

なお、田部井泰和さんは次回ギタリストインタビューに登場しますので、そちらもよろしくお願いします。

兄弟ユニット☆ねこカフェ
http://nekocafefluteguitar.wixsite.com/home
ねこカフェ Boogie

負けない

春雅

☆イベント☆
Great Guitarists meets Great Guitar
アコースティックギター スペシャルライブ
出演:中川イサト、石井完治、丸山ももたろう、カイ ペティート、Tama Tsuboi
3/23(木)会場:風知空知(東京・下北沢)
詳細 http://www.aco-world.com/event/170323/

ALL FEMALE GUITAR NIGHT〜東京公演〜
出演:Christie Lenée、Erica、奏帆
4/16(日)会場:古賀政男音楽博物館けやきホール(東京・代々木上原)
詳細 http://www.aco-world.com/event/afgn2017/
☆有料版電子書籍発売中☆
SOLO GUITAR WORLD
http://www.aco-world.com/ex/201701/

 

 

 

言い訳?

ブログがすっかり滞っております。。。
簡単に言うと忙しくて、時間的というよりもそちらに思考を向けることが難しいです。
ライブレビューなどいろいろ書いておきたいことはたくさんあったのですが、落ち着いたら再開したいと思います。

現在新しいコンテンツの作成と、来年のイベントの準備をしています。
コンテンツについては、30日に告知をする予定です。
イベントは2〜4月まで月1回ずつ、具体的になってきました。
こちらは年明けに少しずつ告知していきます。
この他、5月以降も予定しているものもあります。
実はアコワド単独企画は少なく、いろいろな協力、共催です。
この半月くらいで急に持ち上がったので、今はどれがどれだか混乱しつつもまとまってきました。
どれも楽しいイベントなのでお楽しみに!

年末年始は実家には少し帰りますが、犬の散歩以外ほぼ引きこもります。。。

嗜好

久しぶりのブログですが、ギターではありません(^^;)

ピコ太郎さんの面白さが全くわからず、映画「君の名は」の予告を見ても見たいと思えない。。。
これが老いというものだろうか(^^;)

しかし、この「この世界の片隅に」という映画の予告は興味をそそられた。


この世界の片隅に
http://konosekai.jp

雑誌やネット等では取り上げられているが、主演声優が能年玲奈さんということでテレビではほとんと取り上げられない作品らしい。。。
本名なのに名前が使えない能年玲奈さん。
そんなには知らない方ですが、この声はちょっと魅力を感じました。

音楽の力

9月4日田野崎文さんと伍々慧さんのジョイントライブを見てきました。
会場は千葉のiijima coffee。
この日はあらためて音楽が自分に与える影響というものを強く感じることができました。

前日の夜、犬の具合が悪かったため翌4日の朝に動物病院に行きました。
食欲不振だったので最初は熱でもあるのだろうと軽く考えていましたが、いろいろ調べてみると目が横に揺れてそれを戻すことを繰り返すため、気持ちが悪くなり嘔吐と食欲不振となっていました。
この症状の原因はいくつかあり、一番重いのは脳腫瘍など、脳に異常があるということです。
いろいろと検査をしましたが、原因を特定できる要素が見つからず、観察して変化を見極める、ということとなりました。

思いの外検査等に時間がかかったため、その日予定していたインタビューもキャンセルさせていただきました。。。
田野崎文&伍々慧ライブは夜だったので間に合いそうでしたが、犬から離れるのも落ち着かずどうしようかと少し悩みました。
しかし、急激な変化はないだろうという病院側の見立てと、二人の音楽を聴いて少し落ち着ければ、と思いライブに向かいました。

そして、ライブ。
伍々さんのソロから始まり、田野崎さんのピアノ弾き語り、最後は伍々さんの伴奏で田野崎さんが歌いました。
私が一番好きな「あじさい」は伍々さんの伴奏。
伊藤賢一さんの伴奏では何度も聴いてますが、伍々さんの伴奏だと雰囲気が少し変わります。
田野崎さんの歌い方やテンポは変わってないと思います。伴奏のアレンジは変わっても曲のイメージはあまり変わらないのですが、醸し出すリズムが少し異なる気がします。
せつない曲ですがポジティブさがある、本当に名曲です。

二人の音楽を体感し、とても気持ちが落ち着きました。
犬の治療等については、病院では現状が示されますがあくまでも可能性を伝え、様々な判断をこちらでしなければいけません。
気持ちが落ち着いたおかげで、慌てず冷静に、その後の判断ができたと思います。

音楽が人に与える影響はやはり大きいと思います。
少なくとも、自分は多大な影響を受けます。
よい音楽を体感すれば自分にとっても必ずよい影響を受けられるものだと、あらためて感じたこの日でした。

犬はおかげさまで快方に向かい、目の揺れはなくなり、食欲も戻り、脳腫瘍はないと判断されています。
冷静でいられたために、短期間で改善したのだと思っています。

田野崎さんの「あじさい」の動画を貼っておきます。
こちらは伊藤賢一さん、ヴィオラの三好紅さんの演奏です。


愛犬のサチオも元気です(^^)

img_4482

ついでといってはなんですが、来週行われるtri tonica(田野崎文、伊藤賢一、三好紅)のツアーも紹介しておきます。
tri tonica 1st album リリースツアー
– alba –

○2016.9.22 (木・祝)
会場: l’atelier by APC ラトリエbyエーピーシー
料金: ¥3,000
時間: open18:30 start19:00
チケットお問い合わせ:info@kenichi-ito.com
HP:http://www.latelierbyapc.com/latelier/index.html

○2016.9.23 (金)
会場: 市川市 SYUN-ICHI MIYOSHI Gallery
→JR武蔵野線 市川大野駅より徒歩3分
(詳細はご予約の際ご案内します)
料金: ¥2,000(お茶とお菓子付き)
時間: open12:30 start13:00
ご予約・お問い合わせ:gm87safflower@gmail.com
HP:http://m87safflower.jimdo.com/
*定員20名
*休憩時間にご自由にギャラリー内の絵画をご観覧いただけます。
*ノンマイクでの完全生音ライブです。

○2016.9.24 (土)
会場: 一宮 Denpo-G Studio
→愛知県一宮市丹陽町伝法寺字西野田2922
料金: ¥2,700
時間:open16:30 start17:00
O.A きぃん(Vo.市川きぃ G.中神高宏)
ご予約・お問い合わせ:info@denpo-g.com
HP:http://denpo-g-studio.com/

熊本地震復興支援プロジェクト
HAND IN HAND 〜ソロギターで復興支援を〜
http://www.aco-world.com/cd/fukkou2016/

Acoustic Gutiar World 運営。ギター、ギタリスト等についてつれづれに書いていきます。ときどきワンコ。http://www.aco-world.com